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Path Finder、続きです。
画面のキャプチャーを載せました。
Finderとの違い、一点目は、リストまたはカラム表示の際に、一行おきに色を変える事ができる事です。
視認性が上がります。
二点目は、カラム表示の上に、選択された階層までのパスが表示される事です。
深い階層まで進んだ後、上の階層に戻る際に楽です。
他にもフォルダやエイリアスも含めた、フォントの種類やサイズの変更、ファイルブラウザの分割等、カスタマイズのしがいはあります。
一番大きいのは、Finderの置き換えとして動作する事。
Path Finder起動時にFinderを終了する事もでき、とある操作をした際にFinderに切り替わる事はありません。
この点は、非常にスマートで良いです。
Snow Leopardが出るまでは、Path Finderでいきたいと思います。